米国自動車のビッグスリーとそのブランド


ダッジって、どこのメーカーのブランド?
リンカーンは ・・・?

アメ車のいろんなブランド。
どうもメーカー名がパッと浮かばない ・・・

ということで、
ビッグスリー(ゼネラルモーターズ、フォード、クライスラー)とブランドを紐づけしてみました。
続きを読む

Pocket
LINEで送る

        

NEV規制は真に強いEVメーカーを創造する

NEV規制とは

中国での内燃機関乗用車の生産または輸入が年間3万台以上となるメーカーは、NEV(新エネルギー車)の生産を一定割合行う必要があるとする新しい環境規制で、2019年から実施されます。 続きを読む

Pocket
LINEで送る

        

初代カルタスGT-iはこんな楽しいクルマだった


かつて初代カルタスGT-i(AA33S)を所有していました。



私は今まで7台のクルマを乗り継いできましたが、
その中でも新車で購入したこのカルタスGT-iが一番印象深く、
そしてもっとも乗って楽しいクルマでした。 続きを読む

Pocket
LINEで送る

        

電動車のバッテリー容量をグラフで比較


EV、PHV、HV、e-POWERなどの電動化されたクルマが搭載している
駆動用バッテリーの容量をグラフで比較してみました。

今回対象に選んだのは以下の5車種です。 続きを読む

Pocket
LINEで送る

        

自動運転はなぜ必要なのか?


昨今はクルマの自動運転が何かと話題となり、
メーカーも自社の技術力を争うかのように自動運転への取組姿勢をアピールしてきます。

そして、最終目標としているのが、
ドライバーの運転操作無しでどこでも好きなところに行ける「完全自動運転」

この完全自動運転。確かに便利そうです。
でも、クルマというものは自分で操作し運転して楽しむもの。
完全自動運転なんか必要ない・・・
なんて、思う方もいらっしゃるでしょう。
 

さて、自動運転の必要性とは何なのか?

続きを読む

Pocket
LINEで送る

        

EV(電気自動車)を買うなら「全固体電池」になってから


次世代のクルマとし何かと取り沙汰されるEV(電気自動車)。

環境にやさしく燃料代(電費)も安い。
そして音も無く強力なトルクで走る新感覚のEVに食指が動くのも納得です。


しかしながら今、EVを購入するのはちょっと待った方がいいかもしれません。

というのも、新型の「全固体電池」搭載EVがまもなく登場となることが色濃くなってきたからです。

続きを読む

Pocket
LINEで送る

        

旧車のエンジンをモーターへ。「コンバートEV」とは


エンジンをモーターに載せ替える「コンバートEV」

このコンバートEVを旧車やクラシックカーで行うことが
日本も含め世界的に静かなブームになっています。


続きを読む

Pocket
LINEで送る

        

ベンツの直6「M256」が復活した背景とその技術


2018年3月に日本で正式発表となったメルセデス・ベンツのS450。

これに縦置きFRとして搭載されてきたのが「M256」という直列6気筒エンジンで、メルセデス・ベンツとしては約20年ぶりの直6復活となりました。



この時点で直6を量産しているは、BMWとベンツだけですから
世界的にみても久しぶりの新型・直6登場となったわけです。


では、なぜ今、直6なのか?
その背景と復活を可能とした技術をみていきます。 続きを読む

Pocket
LINEで送る

        

ISGの機能と2種類の接続方式


ISG
(インテグレーテッド・スターター・ジェネレーター)は
モーター機能を併せ持った発電機です。



ISG
  ● モーターアシスト(エンジンの動力補助)
  ● スターター(エンジンの始動)
  ● エンジンによる発電(通常のオルタネータとして機能)
  ● 回生ブレーキ(減速エネルギーよる発電)

を1台でこなす機能を備えており、
マイルドハイブリッドを構成する上での主要装置となります。 続きを読む

Pocket
LINEで送る

        

クルマの電動化。その種類別比較表

電動化が進むクルマ。

その種類は様々ですが、
違いを比較しやすいよう一覧表にまとめてみました。 続きを読む

Pocket
LINEで送る